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2022年07月01日
岸田自民「1人区12敗」の現実味、アベノミクスの置き土産で円安と物価高!&日本の電気代が3倍になるか、恐怖のサハリン2
岸田自民「1人区12敗」の現実味、アベノミクスの置き土産で円安と物価高!
食品「再値上げ」ラッシュで参院選勝敗がひっくり返る! 岸田自民「1人区12敗」の現実味

食品「再値上げ」ラッシュで参院選勝敗がひっくり返る! 岸田自民「1人区12敗」の現実味
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/307568
参院選は中盤に入ったが、まだ投票日(7月10日)まで1週間以上ある。有権者の関心事が「物価高」一色に染まり、与野党対決の1人区の情勢が流動的になってきた。
消費者心理が冷え込むのは当然だ。連日報じられる値上げニュースでは、食品の「再値上げ」「再々値上げ」が増えてきた。7月1日に値上げされる山崎製パンなどの食パンは今年1月以降2度目の値上げ。日本水産の缶詰も3月以降2度目。日清オイリオなどの食用油は昨年からナント6度目の値上げだ。
プリマハムのソーセージやカルビーのポテトチップスも9月1日の再値上げが既に決まっている。
経産省の29日の発表で、レギュラーガソリンの小売価格(全国平均)は4週連続の値上がり。地方の足は特にこたえる。これでは物価高への消費者の怒りのマグマは拡大必至だ。
「宮城、福島、岡山、愛媛まで落としたら大変」
「参院選の争点を曖昧にしようとしてきた岸田政権ですが、『物価高』が争点として明確になってきた。与野党対決構図の1人区は影響を受けやすい。公示前は自民が落とすのは、青森、岩手、山形、長野、沖縄の5選挙区程度とされていましたが、今は新潟、山梨、大分がひっくり返りそうになっています」(ジャーナリスト・鈴木哲夫氏)
逆風はこの8選挙区だけじゃない。「宮城、福島、岡山、愛媛まで落とすようなことがあれば大変」と自民党は焦り始めている。
茂木幹事長の「消費税減税なら年金3割カット」のドーカツ発言も評判最悪。自民党の1人区12敗は、あり得ない話じゃない。
この参院選は明らかに「物価高」政策が争点!
「岸田首相が嫌う、あのアベノミクスの置き土産の円安が影響して物価高になりました。スーパーにあるほぼすべての商品が値上げになります。これに、電気代やガソリン代がかさんできます。国民にとっては、給料が上がらない今、その負担は厳しいです。そもそも、アベノミクスは企業を儲けさせて、その余剰利益を国民に還元するという計画でした。でも、実際にバカをみたのは国民だけでした。岸田首相が嫌いなアベノミクスが原因で、円安になり、物価高になり・・・結果的に、参議院選挙で自民党の1人区12敗となるようです。」
岸田首相が可哀そうですよネ!
日本の電気代が3倍になるかもしれない恐怖のサハリン2
電気料金、さらに高騰の懸念…ロシア、日本企業へ「サハリン2」撤退要求の衝撃

電気料金、さらに高騰の懸念…ロシア、日本企業へ「サハリン2」撤退要求の衝撃
https://biz-journal.jp/2022/07/post_304621.html
「サハリン2」のLNGは日本の電力・ガス会社に長期契約で供給されており、コストは安定している。3日程度で日本の港に届く。中東産のLNGが運搬に2週間かかるのに比べると断然短い。これも大きなメリットだ。
日本政府は商社らとリスクを分析した。撤退なら代替分の多くをスポット市場で調達する必要があり、「2兆円近い追加コストが出る」(参画している大手商社のエネルギー担当役員)。当然、電力・ガス料金に跳ね返る。「サハリン2」から撤退すれば「権益を中国に取られる」(政府関係者)恐れが強い。
三井物産が抱える「アークティック2」という爆弾
三井物産は北極海に面したギダン半島の「アークティックLNGプロジェクト2」という爆弾を抱えている。ロシアの第2位のガス大手、ノバテクが北極圏ギダン半島に建設している年産2000万トンの巨大LNG計画で、LNG基地は2023年の稼働を目指している。「アークティック2」に三井物産は4500億円出資し、10%の権益を確保している。
物産とともに参画を打診された三菱商事は「ロシアの新興企業のプロジェクトで危ない」(三菱商事の首脳)と判断して加わらなかった。先見の明があったことになる。物産が出資した4500億円のうち75%は経産省所管のJOGMEC(石油天然ガス・金属鉱物資源機構)が資金支援しており、物産の実質負担は1200億円程度にとどまるが、それでも巨大プロジェクトであることに変わりはない。
「日本の大手企業が莫大な負債を計上しそうです。その代りに、中国とインドがその利益を引き継ぐことになりそうです。これで、日本の電気料金が3倍になったら、今回の参議院選挙にも影響しそうです。これ以上物価が上がると、給料の上がらないサラリーマンにとって地獄の日々が来そうです。」
ウクライナとロシアの戦争は、大手商社と国民にとって大きな痛手にありそうです。

「夜が更けるほど……」コロナ収束も、夜の街を苦しめるある変化
https://mainichi.jp/articles/20220701/k00/00m/020/008000c
新型コロナウイルス禍の収束傾向を受け、飲食や宿泊などサービス業の景況感がようやく改善してきた。しかし、コロナ禍で消費者の行動が様変わりし、「夜の街」に暗い影を落としている。記者がネオンがともる飲食店街を歩き、その実態を探った。
常連客は戻ったが……
午後5時半の開店直後から常連客らが次々と訪れ、6時半には12席ある店内はほぼ満席に。「3月にまん防(まん延防止等重点措置)が解除されて、ようやくお客さんが戻ってきたの」と高橋さん。
店内では客がグラスを片手に会話に花を咲かせ、隣の人の声もよく聞き取れないほどのにぎわいだ。
だが、それも長くは続かなかった。
「3年に及ぶコロナの自粛で、お客さんは・・・早く家に帰る習慣が出来てしまった。前のように閉店まで飲んで、終電で家に帰る人は、ほとんどいなくなった。皆が早めに家に帰るので、居酒屋の利益は増えそうもありません。このままでは、居酒屋の数が減りそうです。でも、お客さんは家で飲むから大丈夫みたいです。」


階段から落ちて腰を強打して動けなくなった私が「古代の呼吸法」を1日13時間続けて完治した話です!
(わらし仙人のブログより)
https://ameblo.jp/harason91/entry-12751264094.html
そうそう、丁度一か月前に自宅の階段から落ちて、腰を強打しました。30分くらいは痛くて、転げまわっておりました。
寝ると腰に激痛が走り、目が覚めました。最新の頃は、寝返りを打つたびに激痛で起きてました。一晩に10かいくらい起きてました。それで、睡眠不足で頭がぼーっとしているのに、無性に眠い日が一週間続きました。
最悪だったのは、目が覚めても腰が痛いので、ベッドから降りるのに3時間かかりました。途中で、何度か涙が出てまいりました。
わらし仙人「ヤバイ、このままでは寝たきりになってしまうかも?」
それで、3日目から、マインドフルネス瞑想とリラクセーションとタッピングを始めました。幸いなことに、ベッドの上で瞑想をする時間はタップリありました。それで、朝5時間、昼5時間、夜3時間瞑想をしました。
あの白隠さんが、余命3か月の肺結核を治すために・・1日、1000回の丹田呼吸をして3か月で完治したそうです。それを見習って、わらし仙人も1日13時間の瞑想を始めたわけです。
わらし仙人「次の日、4日目には・・ベッドから降りるのに1時間で済みました。5日目には、30分でベッドから降りられるようになりました。6日目には5分でベッドから降りられました。(まさに、奇跡でした。瞑想を始めて3日で、重傷の腰痛から回復出来ました。
今回の自宅階段落下事件では・・改めて、瞑想と丹田呼吸法が絶大な効果があることが実証出来ました。ポイントは、患部に息を吹き込むという【古代の呼吸法】であります。仏陀よりも古い3000年以上前の呼吸法です。昔は医者がいませんでした。呪術師(シャーマン)が、この【古代の呼吸法】を使い、ほとんどの病気を治していたそうです。
私は、今回重度の腰痛を、【古代の呼吸法】で全部で2週間かかりましたが、完治することが出来ました。もう治らないのかと一瞬、あきらめかけましたが、長年練習してきた瞑想と丹田呼吸法とリラクセーションとタッピングで、重度の腰痛を完治させることが出来ました。
Posted by わらし仙人 at 23:29│Comments(0)